山陰水処理株式会社は栗田工業株式会社販売特約店です。ボイラのメンテナンス、水処理薬品の販売など水処理のことをトータルサポートしています。

省エネ方法 (こちらをクリックしてください)

より一層の省エネルギー・省資源を行うために

ボイラプラントの省エネ方法・冷却水プラントの省エネ方法や排水処理プラントの省エネ方法が
満載!!
省エネ方法 (こちらをクリックしてください)

 1997年(平成9年)12月に開かれた京都会議(国連気候変動枠組み条約第3回締約国会議=COP3)で京都議定書が採択されました。その中でわが国は、二酸化炭素(CO2)やメタンなどの温室効果ガスの排出量を2008年から2012年までの間に1990年比6%削減することを世界に約束しています。
(2002年6月5日批准)

 2006年(平成18年)には、改正された「エネルギーの使用の合理化」に関する法律が施行され、工場事業場に係る措置も改正が行われました。

 今回の改正では、熱と電気の区別を廃止し、熱と電気を合算した使用量が一定以上の工場を指定、指定の裾切り値は従来の水準に据え置かれました。結果として、省エネ対策の義務を負う工場事業場が拡大されました。

 以下のコンテンツでは、水ラインや蒸気ライン、さらに排水処理における省エネルギーのポイントをご説明するとともに、的確な処理によって重油や電気、水などの使用量を大幅に節減した実例の一端をご紹介します。

 省エネルギー、省資源、省コストに直結した貴社に最適の「水処理プログラム」実現により、貴社省エネルギー計画およびコストダウンにお役立ていただければ幸いです。
 
  下記項目をクリックして、省エネ方法をご確認ください。

※栗田工業株式会社 「水処理による省エネルギー・省資源 〜原単位削減によるトータルコストダウンのために〜」より引用

ボイラプラントの省エネルギーについての実績紹介
冷却水プラントの省エネルギーについての実績紹介
排水処理プラントの省エネルギーについての実績紹介
お問合せ
お問合せ